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さらばアレックス…

まぁ、そういうことで。


リアルでは新助っ人を早くも確保し、来季に向けた戦力固めが進んでる訳でーすがー…。
ボカチカもブラゼルもいないBBH3ではどーしたものやら。いや、ホセに復帰願えば戦力的には問題ないのですが、同一リーグのヨソ様で中軸打ってる選手引っ張るような某球団くさいことは流石に出来ない訳で。
結局、4番一塁は中村がやって、リーファーを控えの一塁に据える以外に選択肢は無いのか。貝塚っつー手もあるけど、足の無い好打者タイプは石井義と種田で十分足りてるからなぁ…。


まぁ、移籍先が決まるまでは、アレックスには最後の一働きをしてもらいますがー。
…で、和田はどーなんだろーか。そろそろ結論出すって話だったよーな。




そー言う事で、前回から成立したトレードをば。
tak様との間で、
L中島(黒3.0)、L細川(黒3.0)、YB土肥(SP3.0)
  対
Fダルビッシュ(黒2.0)、F_MICHEAL(黒2.0)、F小谷野(黒3.0)
の3対3トレードが、



某M様との間で、
L長田(黒3.0)、福地(黒3.0)、高山(黒3.0)、リーファー(白3.0)
 対
F金子洋(白3.0)、M久保(黒3.0)、L小関(黒3.0)、Bu大引(黒3.0)、G小坂(黒2.5)、D平井(黒2.0)
の4対6トレードが、


トシ様との間で、
F八木(黒3.0)、Ys石井一(黒3.0)
  対
L西口(黒2.0)、YB金城(黒2.5)、C前田(黒2.0)
の2対3トレードが、それぞれ成立となりました。
皆様、ありがとうございます。




それでは、年明けごろのチーム状態にガクブルしつつ、今回の戦績。
しかし11月後期で、“来期は交流戦開催予定”なんて出てたから、てっきり初の全国大会か!と期待してたんだが、単にセリーグチームとマッチングされるだけなのか…。


第一試合 2-2△
対純正阪神、石井一先発、先攻。またも援護に恵まれない石井一。6回2失点の好投も、阪神先発ボーグルソンの前に打線が沈黙。


第二試合 5-2○
対AS中日、西口先発、先攻。3・4回に中日先発黒田から2点づつ上げて先制。投手陣が中日の反撃を中日8番ローズのソロ2本に食い止めて逃げ切り勝ち。
西口2勝、小野寺10S。


第三試合 3-6●
対純正ヤクルト、帆足先発、後攻。初回、1点を先制するも、4回、先発帆足が突如崩れ一挙5失点のビッグイニングを献上。ヤクルト先発石井一は良くないながらも要所を締めるピッチングで、このアドバンテージを守りきり10安打3失点で完投勝利。


第四試合 10-3○
対AS阪神、岸先発、後攻。2-1の1点ビハインドで迎えた3回裏、一気にたたみかけ阪神先発杉山から4点を奪う。さらに、5回、8回にも集中打で加点し、大差の勝利。
阪神は13安打で3点と拙攻が祟った。
岸3勝、中島6号、和田7号、中村7号。


第五試合 2-6●
対純正広島、先発土肥、後攻。6回表、ここまで無失点の好投を見せていた先発土肥の後を受けた2番手長田が大誤算。土肥が残したランナーを帰し同点にされたばかりか、勝ち越しのランナーも返してしまい、土肥の好投をフイにする失態。4番手石井貴、5番手岩崎も捕まり、終盤にさらに突き放される。
中島7号。


第六試合 2-0○
対準純正虚塵、涌井先発、先攻。初回、幸先良く先制すると、2回にも加点。
投げては先発涌井が7回無失点の好投を見せれば、8回三井、9回小野寺の無失点リレーで完封勝利。
涌井2勝、小野寺11S。


第七試合 2-5●
対純正阪神、西口先発、先攻。先発西口は初回から不調で、3回までに5失点と散々な立ち上がり。その後持ちなおし、何とか6回を無失点で切り抜けると、後を引き継いだリリーフ陣も無失点リレーで阪神の猛攻を食い止める。
しかし、打線は阪神先発のボーグルソンの前に沈黙。7回から登場のJFKからは何とか1点奪うものの、反撃もそこまで。


第八試合 1-5●
対AS阪神、帆足先発、先攻。先発帆足はスミイチを守り6回無失点の好投。しかし、7回2番手の星野が踏ん張れず逆転を許すと、8回には3番手の長田も終盤に致命的な3失点。


第九試合 3-4●
対AS虚塵、石井一先発、後攻。8回まではまったく互角の展開。両先発が6回までを完封すれば、虚塵が7回に2点先制し、続く8回さらに1点加えて試合の主導権を握る。
しかし、西武打線も7回裏すぐさま1点返すと、8回裏2点を奪って同点に追いつく。
勝敗を決したのは抑えの差。小野寺が捕まり1失点を喫したのに対し、虚塵上原はキッチリ零封で締めくくりゲームセット。8回裏にもう1点取れていれば…。


第十試合 6-3○
対'08純正阪神、岸先発、後攻。初回、1点先制すると、その後も小刻みに加点し、前半で3-0のリード。投げては先発岸が5回を無失点の好投で完全に楽勝ムード。
しかし、6回、疲れが見え始めた岸が阪神打線に捕まり1点差まで追い上げられる。それでも、同点は許さずギリギリで踏みとどまり、後をリリーフ陣に託す。岸の好投に答えたい西武打線は7回裏、一挙3点の猛攻で阪神を突き放し、事実上勝負を決める。
後を引き継いだリリーフ陣は、残る3イニングを1失点で抑え、ゲームセット。
岸4勝。


…ビッグイニングを食い止められないのは、投手交代が遅いのか、守備位置をいじりすぎるのか…。




今回の収穫↓


F
吉川、高橋
M
久保、サブロー
H
大村、山崎
E
関川
L
細川、平尾
Bu
木元
G
李、清水
D
井上
T
能見、小島
YB
SP土肥、佐伯、三橋
C
長谷川
Ys
シコースキー
コンボがらみの優良黒がトレードダネとしては良い塩梅か。しかし、ダブりのSP土肥はどーしたものか…。
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テーマ : ベースボールヒーローズ3
ジャンル : ゲーム

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プロフィール

小日向悟

Author:小日向悟
栃木在住
川上稔と西武ライオンズをこよなく愛する男
職業は仮面ヲタ公務員
BH初めてから敬遠肯定派に転向
アンチと言うかヘイト虚塵でナベツネ氏ね

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