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遭えば編するヤツら

まーそういう訳で。


3月末あたりにすでに届いてたのですが、まー色々とありまして今頃読了しましてねー。
例によって感想等徒然は追記で。




タガ外れすぎ。


基本、これ以外に評する言葉は見つからないというかなんと言うか。あとがきで氏曰く、「連射王が現実寄りだったからバランス取りたかった」心理の表れみたいな発言がありましたが、それにしてもリミッター外れすぎでしょう、コレ。
連射王とはまた違ったベクトルで"素"の川上節が堪能できる逸品。野放しでギャグ方面に全力投入した川上稔の恐ろしさを見せ付けられましたなー。
…都市厨な俺は大満足だったけど、元ネタな皆さんのファンはどーいう感想持つんだろうなぁ、コレ。


しかし、藤原祐朋…。トンでもない破壊力だ…。
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テーマ : ライトノベル
ジャンル : 小説・文学

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プロフィール

小日向悟

Author:小日向悟
栃木在住
川上稔と西武ライオンズをこよなく愛する男
職業は仮面ヲタ公務員
BH初めてから敬遠肯定派に転向
アンチと言うかヘイト虚塵でナベツネ氏ね

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