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撲殺○○○○カシマさん

B3F探索は続く。


執政院のミッションを受諾し、レンとツクスルに別れを告げB3F深部へと歩を進める我がパーティ。目的は一つ、ショートボウの材料となる伸縮する皮。そして、あわよくばより上等な武具でもどっかの宝箱に落ちていないかとの皮算用も抱きつつ、アルマジロ狩りと地図作成に勤しむ。


途中、ドアを開けたらいきなり二匹のカマキリに襲われ泡食って逃げ出したり、foeに追い詰められ全滅覚悟で特攻したら牛だったり、再びfoeに小部屋に追い詰められて開き直ったら鹿だったり、自分らもTP限界なのに後先考えず人助けしようとしてツクスルに助けられたりしながら経験値と素材を集め、ついにショートボウの素材集めも完了。資金も十分なものになったので、対カマキリ用装備を整え、再び威力偵察を試みる。


第二次威力偵察を行うメンバーは、
前衛
パラディンLv15(壁役)、メディックLv10(主砲その一)
後衛
レンジャーLv14(副砲)、メディックLv15(生命線)、アルケミストLv13(主砲その二)
…放送中に不適切な編成があった事をお詫びします。
いや、どーにも、あのカマキリに刺突属性にも耐性があるよーな疑いが拭い去れないので、殴打属性持ちのアタッカーが切実に必要だったのですよ。なので、もともとネタで殴りメディにする予定だった新人メディックを前倒しで実戦投入した訳ですよ。


慎重に背後を取って先制を奪う我がパーティ。パラディンが防御陣形を敷き、Fガードで凌ぎつつ、メディック、アルケミスト、レンジャーがひたすら攻撃。戦前の懸念どおり、ショートボウ導入も劇的な火力向上にはつながらなかったが、術式は予想通り有効なダメージソースになってくれる。何より、想定外な破壊力はメディックのへビィストライク。カマキリの装甲がまるで紙。
…まぁ、メディックの装甲も紙以外の何ものでも無いのですが。防御陣形敷いてなければ確定一発。本職前衛じゃないから仕方ないとは言え安定感にはかけるところ。前回よりLvが上がった分、メディックが先手を取って回復できるようにはなっているが、やはり大鎌斬には速さで負ける。幸い、メディックに連続で来なかったから今回は脱落者無しで削りきれたがなぁ…。


調子に乗って、B3F最初の部屋にいるカマキリに真正面から挑んでみたが、後一撃と言うところで回復前に大鎌斬がメディックに来て脱落。後、開幕大鎌斬が来てもメディックは一発だろーなー。ううむ、もうちょっと鍛えないと、北西の部屋にいるカマキリ×2には挑めんなぁ。


そんなこんなで街に帰還し、収穫物を売ってたら新商品が。
け、獣の大弓…?
なんすか、この凶悪なスペック(汗)。
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テーマ : 世界樹の迷宮
ジャンル : ゲーム

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小日向悟

Author:小日向悟
栃木在住
川上稔と西武ライオンズをこよなく愛する男
職業は仮面ヲタ公務員
BH初めてから敬遠肯定派に転向
アンチと言うかヘイト虚塵でナベツネ氏ね

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