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買ったり負けたり

世界樹にかまけてましたが、BBHも忘れてませんよ、と。


まずは最近のトレードからー。


某O様との間で、
中島(BBH2SP)、中島(BBH2黒)
  
日ハム小笠原(BBH2SP)、中日荒木(BBH2黒)、虚塵阿部(BBH2黒)


某O様ありがとうございます~。




それでは、最近の試合から。


第一試合 0-3●
対ASロッテ、土肥先発。


第二試合 2-2△
対ASSB、後藤光先発。終盤、和田の二打席連続ソロムランで引き分けに持ち込む。


第三試合 2-6●
対AS日ハム、ザカスケ先発。要所でのVS読み負けが響き、10安打で6失点。


第四試合 1-0○
対ASロッテ、西口先発。4回裏、疲れが見え始めた相手ピッチャー小野を攻め先制。一点を守りきり、西口2勝目、小野寺13S目。


第五試合 3-4x●
対ASSB、涌井先発。高山の1号ソロなどで一旦は勝ち越すも、大詰めの8回に追いつかれ、サヨナラ負け。


第六試合 3-1○
対ASSB、土肥先発。先制されるも、相手リリーフ陣を攻め、逆転勝利。


第七試合 1-4●
対純正SB、帆足先発。一発に泣く×2。


第八試合 4-0○
対ASSB、西口先発。1-0で迎えた8回裏。銀仁朗の4号3ランで止め。


第九試合 3-3△
対ASSB、ザカスケ先発。8回表に和田のソロムランで追いつき、土壇場9回表で代打高山の2号勝ち越しソロムランで勝負アリと思いきや、守護神小野寺が意表をついたつもりのパワーMAXど真ん中勝負を相手チーム4番金本(絶好調補正付き)に無理矢理持ってかれて引き分け…。




VS負けすぎ…。_| ̄|○
どーも、"敢えて同じコース"って組み立ては最早過去のものなんだろーか。




今回の収穫は追記欄で。

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テーマ : ベースボールヒーローズ2
ジャンル : ゲーム

Braek Out 追加公演

アァァァァニキィィィィィ!!




約五年ぶりのSTORMに泣き、鋼鉄神ジーグのOPはクラッシュギア劇場版以来の兄貴参加が発表されて泣き、大トリのSOULTAKERに泣く。


兄貴参加はSTORM、鋼の救世主、大トリのSOULTAKERの3曲のみだったけど、もはやありえないと諦めていた光景が眼の前にあり、もはや聞けないと思っていた曲が聞け、次の新曲は兄貴&ヒカルド参加でまさかの8人編成バージョンと来れば、これ以上何を望むものがあろうか。
(えいぞうさんも復帰してくれればなぁ…)


しかし、みんな本当にこの瞬間を待ち望んでたんだなぁ…。
普段からJAMのライブともなれば、気力限界突破養成済みなレベルのテンションな奴(俺も含めて)ばかりなのに、兄貴登場の瞬間は明らかに桁が違った、何かの。


とまれ、至福のひと時でありました…。
しかし、嗚呼そうか、次もあるんだよな…。

テーマ : アニメソング
ジャンル : 音楽

ウルフェンバルト3D

かくて決戦の幕は開ける。


北西回廊のダブルカマキリをTP切れの危機を乗り越え撃破した我がパーティはスノードリフト討伐に向けてB4Fに足を踏み入れた。
…ううむ、カマキリ相手にだいぶてこずったせいか思ったほど森狼に歯ごたえは無く、ちょっと強い雑魚程度の歯ごたえ。ツスクルの助けを借りつつ、順調に掃討を進め、いよいよB5Fに足を踏み入れる。


B5F。雪狼どもがはいて捨てるほど徘徊する地獄絵図を想像していた我々の前に現れたのは、上階と大して変わらぬ広葉樹の森。数匹の森狼以外にfoeの気配すらない。
foeに代わって我々の前に立ちふさがったのはただ単純な"広さ"だった。ここまで各階の1/3~1/2程度が現時点では踏破不能であったのに対し、この階はほぼ全土を踏破せねばならず、アルマジロ、赤蟹、牛の堅さがTP消費に拍車をかける。
撤退、最侵攻を重ねること数度。いよいよ、B5F最深部に踏み込む。眼前には無数の雪狼と別格の威圧感を放つ影、スノードリフト。手始めに手前の2体を片付け、スノードリフトに挑む。


そこに居たのは狼のボスとは名ばかりの剣牙虎。その一撃は外見にたがわず重い。そして長の危機に続々と現れる雪狼達。
すでに雪狼2体との戦い経ているパーティに余力はそう多く無い。猛戦+火劇で単騎決戦を図るが、主力アタッカーのソードマンとレンジャーに火劇をかけたところでバードがTP切れ。スノードリフト+雪狼×3の猛攻は防御陣形を持ってしても凌ぎがたく、ついにメディックのTPが底をつく。さらには防御陣形も切れ、メディックがTP回復を図る隙を突いてバードが倒され、ソードマンも瀕死に追い込まれる。
ここでソードマンが倒れれば、たとえ蘇生させたとしても猛戦+火劇の効果切れによる火力不足で一気にジリ貧に追い込まれるは必定。祈りを込めてキュアをかける。
まさに紙一重の差。運良く攻撃がばらけ、戦線の崩壊は避けられた。しかし残りのTPは少なく、後2、3ターンの猶予しかなく、最早、パラディンも動員しての総掛かり以外に活路はない。スノードリフトの傷も深い。押して押し切れない局面ではないはず…。
一縷の希望にかけて、パラディンもファイアオイルを使い、最期の総攻撃。コレで駄目なら全滅も已む無し…。


そして、


スノードリフト撃破!


残る雪狼3体もけして侮れる相手ではないが、スノードリフトが落ちた今、脱落者が出たとしても押し切れない相手ではない。2ターンで残存敵戦力の掃討を果たし、ついに、スノードリフトの恐怖はここに終わりを告げたのだった。




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テーマ : 世界樹の迷宮
ジャンル : ゲーム

撲殺○○○○カシマさん

B3F探索は続く。


執政院のミッションを受諾し、レンとツクスルに別れを告げB3F深部へと歩を進める我がパーティ。目的は一つ、ショートボウの材料となる伸縮する皮。そして、あわよくばより上等な武具でもどっかの宝箱に落ちていないかとの皮算用も抱きつつ、アルマジロ狩りと地図作成に勤しむ。


途中、ドアを開けたらいきなり二匹のカマキリに襲われ泡食って逃げ出したり、foeに追い詰められ全滅覚悟で特攻したら牛だったり、再びfoeに小部屋に追い詰められて開き直ったら鹿だったり、自分らもTP限界なのに後先考えず人助けしようとしてツクスルに助けられたりしながら経験値と素材を集め、ついにショートボウの素材集めも完了。資金も十分なものになったので、対カマキリ用装備を整え、再び威力偵察を試みる。


第二次威力偵察を行うメンバーは、
前衛
パラディンLv15(壁役)、メディックLv10(主砲その一)
後衛
レンジャーLv14(副砲)、メディックLv15(生命線)、アルケミストLv13(主砲その二)
…放送中に不適切な編成があった事をお詫びします。
いや、どーにも、あのカマキリに刺突属性にも耐性があるよーな疑いが拭い去れないので、殴打属性持ちのアタッカーが切実に必要だったのですよ。なので、もともとネタで殴りメディにする予定だった新人メディックを前倒しで実戦投入した訳ですよ。


慎重に背後を取って先制を奪う我がパーティ。パラディンが防御陣形を敷き、Fガードで凌ぎつつ、メディック、アルケミスト、レンジャーがひたすら攻撃。戦前の懸念どおり、ショートボウ導入も劇的な火力向上にはつながらなかったが、術式は予想通り有効なダメージソースになってくれる。何より、想定外な破壊力はメディックのへビィストライク。カマキリの装甲がまるで紙。
…まぁ、メディックの装甲も紙以外の何ものでも無いのですが。防御陣形敷いてなければ確定一発。本職前衛じゃないから仕方ないとは言え安定感にはかけるところ。前回よりLvが上がった分、メディックが先手を取って回復できるようにはなっているが、やはり大鎌斬には速さで負ける。幸い、メディックに連続で来なかったから今回は脱落者無しで削りきれたがなぁ…。


調子に乗って、B3F最初の部屋にいるカマキリに真正面から挑んでみたが、後一撃と言うところで回復前に大鎌斬がメディックに来て脱落。後、開幕大鎌斬が来てもメディックは一発だろーなー。ううむ、もうちょっと鍛えないと、北西の部屋にいるカマキリ×2には挑めんなぁ。


そんなこんなで街に帰還し、収穫物を売ってたら新商品が。
け、獣の大弓…?
なんすか、この凶悪なスペック(汗)。

テーマ : 世界樹の迷宮
ジャンル : ゲーム

未知なる弓を夢に求めて

対カマキリ戦術構築は続く。


とまれ、昨日の威力偵察で鎌を凌ぐ術は確保できたといって良い。レザーリングの複数装備でもすれば、多分、安定して壁になれると見て良いだろう。
問題は火力。
現状では、キュアの使用回数から逆算して8ターン強が継戦限界点だが、アルケミストに出張ってもらったとしてもまず削りきれないと見て良い。そうなると、どうあってもレンジャーの火力強化が必須なのだが、現状、エナメルボウ以上の弓はシリカ商店でも取り扱ってないのだよなぁ…。




ともかく、新しい武器を確保するには新しい素材を納入するしかない訳で、まずはカマキリを回避しつつB3Fの深部を探るべく再侵攻。
二匹のカマキリを回避し、3つ目の大部屋に到達。さらに奥へ進もうと、ドアの前に立つ我がパーティを呼び止める影二つ。そこには、熟達の冒険者と思しきブシドーとカースメーカーが門番をしていた。
ブシドーのレン曰く、この先には危険なfoeがウジャウジャしてるから未熟者は通さないとの事。…すでに危険なfoeが二匹ほどいるんですが。
とまれ、これ以上先に行きたくば執政院で話をつけて来るしか無いらしい。…ううむ、まさかカマキリ二匹倒せとかいわれやしないだろうな(汗)。


戦々恐々として執政院に向かう。
そこで言い渡されたのは、B4F以降に出現する狼の殲滅ミッション。とりあえず、B3Fでどうこうしろと言う事では無いようなので一安心。ついでに金鹿亭によってみるといくつか新クエストが追加されており、その中にはシリカ商店の依頼も。とりあえず内容確認…、
ショートボウの素材集めキター
コレでレンジャーの火力不足も解決できる…!素材もB2Fの鹿とB3Fのアルマジロから回収できるし、コレはカマキリ打倒の活路が見えたか…?

テーマ : 世界樹の迷宮
ジャンル : ゲーム

む~ざん、む~ざん

探索は続く。


foeを一掃し、B2Fを踏破した我がパーティはfoe狩り要員のアルケミストをレギュラーメンバーのレンジャーに入れ替え、B3Fへ侵攻する。


途中、B2Fで復活した鹿と交戦。流石に、パーティ全体の平均レベルが上がっているだけに、初交戦ではアレほど苦戦した鹿も危なげなく撃破。B3F侵攻に向けて、幸先が良いといえよう。


…過去、このように調子に乗って、いい事があったためしが無いのだが、結局、今回も過去の教訓を生かせなかった訳で…。




B3Fに侵入すると、いきなり不穏なメッセージ。確かに、周囲を見回すと見慣れた忌まわしい赤い影が(汗)。
コレが音に聞こえたカマキリであろう事は確実。さて、どうしたものか。交戦回避して先を探索するのが常道だろうが、どうせゆくゆくは倒さねばならぬ敵。手の内は探っておきたいし、1階下っただけでそこまで強化される事もなかろうと、タカをくくって突撃を図る。


さて、カマキリである。定石どおり、前衛が守備を固める間に、舞曲で強化を図るが…、


一撃でパラディン瀕死


コレはもう、戦術もへったくれも無い(汗)。防御してなきゃ確定1発な斬撃なぞどうしろと(汗)。しかも韋駄天かけてもレンジャーすら確実に先手を取れない。もはや撤退以外に策は無いが、全滅する前に逃げ切れるのか?


2ターン目
 撤退失敗、パラディン脱落


3ターン目
 撤退失敗、ソードマン瀕死


4ターン目
 撤退成功!


結局、ソードマンも脱落したが、撤退には成功。何とか、エトリアの街に生還は果たせたが…。




カマキリに再戦を挑む上で、解決すべき課題は2つ。1つはいかにしてあの斬撃を凌ぐかである。定石で言えば、トリックステップで回避率あげたり、アームボンテージで鎌を封じるかなのだろうが、補助系レンジャーも鞭DHもウチのギルドにはいない。結局、パラディンが耐えるしかないのだが…。
そして、もう1つは、火力不足。初会戦時は、レンジャーの通常攻撃が2とか3しか通らなかった。まぁ、レンジャーがまだLv10どまりで武器もエナメルボウである事は差し引いて考えなければならないだろうが、敵の火力を考慮するとソードマンにアタッカーとしての役割はあまり期待できない。そもそも、カマキリは斬属性に耐性があると聞く。元から、剣に特化しているウチのソードマンには荷が重い相手である訳だ。




さて、どーしたものか。


とりあえず、斬撃耐性が上がるというレザーリングの効果を計るべく、前衛二人にレザーリングを装備させて、再び威力偵察に望む。
確かに斬撃耐性↑は伊達ではなかった。あの恐るべき斬撃を防御時、守護+Fガードともパラディンが確定3発、ソードマンが確定2発まで軽減できた。ただし、大鎌斬が来るとほぼ確実に先手を取られるから-1発位で考えないとならず、ほぼ毎ターン回復が必要になる。
一方、攻撃面では深刻な火力不足が浮き彫りに。戦いの舞曲かけてもレンジャーのPショットが5程度しか通らない。ソードマンは舞曲込みRスラッシュで10数程度は通るが、無論、この程度で十分な訳が無い。
結局、9ターン目に敵のHPは1割削れたか、否か程度でソードマンが脱落し、メディックのTPが切れ、パラディンも瀕死に陥り撤退。


…ううむ、火力不足は深刻だ(汗)。

対戦foe道

さぁ、鹿だ!


てな訳で、狂える角鹿とのリマッチである。
セオリーで行くならば、レンジャーでトリックステップかけつつアルケミストが雷術で削る形が基本なのだが、ウチのレンジャーはガチガチのアタッカー使用なのでトリックステップは使えない。B1Fは踏破したのでアルケミストは一人登用する予定だが、コイツはバランスタイプでしかもメイン氷サブ炎でいく予定。


すなわち現状では、即戦力の鹿キラー要員は居ない訳だ。


ならばどうするか。幸い、アルケミストは居るし、バランス型だから一応押えで雷術つける予定はあるので、コイツを育てて持って来ればFガードとBガードの切り替えタイミングさえ間違わなければ、ダメージソースとしては十分の筈。




と言う事で、パラディン、ソードマン、レンジャー、メディック、バードのパーティで鹿との再戦に望む。


…いや、駄目元ですよ、もしかしたら倒せるかもしれないし。それに、朱実の守りでTPにドーピングすれば、TP切れ前に押し切れるかも知れないし。


とまれ、伐採戦隊5レンジャーの活躍により全員分の朱実の守りも手に入り準備は万端。極力雑魚との交戦を避け、B2F・B-2の鹿の前に到達。
さぁ、鹿だ!


策は明確、前回の失敗を反映し、バードは韋駄天→守護→戦いの順で歌って戦闘準備を整える。この間、前衛2人は防御で凌ぎ、戦いの舞曲発動を確認してから、パラディンFガード、ソードマンRスラッシュで攻撃、レンジャーはひたすら攻撃&緊急時のアイテム回復、メディックはスキルで回復しつつ、手が空いたときは防御で凌ぐ。


いよいよ再戦、混乱者が出ることもなく舞曲の準備は完了し、Fガード時のダメージもおそらく確定3発とクリティカルでも喰らわない限り回復もメディックのみで事足りる。ソードマン、レンジャーの攻撃も二人で1ターン50前後は叩きだせる。これはいけるか…?
ジリジリと鹿のHPも削れ、勝利が見え始めたその時!後列攻撃がよりにもよってメディックに炸裂!しかも、回復が遅れて戦線離脱する悪夢。
パーティ内に戦慄が走る。現在所持している回復アイテムは、メディカ4個にメディカII3個。計算上は7ターン以上凌げるが、ソードマンのTPが底を尽きかけている状況で、鹿のHPは赤。
そもそも、混乱回復の手段が無い我がパーティではもともと長期戦は不利。この上、頭数が減った今の状況では、1ターンでも長引かせる訳には行かない。パラディンも攻撃に転じ、総力戦で撃破を図るほかない。
総攻撃1ターン目、削りきれない!しかし、鹿の攻撃はパラディンに行き、このターンでの脱落者は無し。しかし、ここでソードマンのTPが切れる。
総攻撃2ターン目、レンジャーPショット、落ちない。バード攻撃、落ちない。ソードマン攻撃、落ちたー!




ともかく、現状のパーティでも、鹿は倒せる事はわかったが、ここまで総力戦では残り4体と思われるfoe殲滅はキツイ。やはり、スムーズな探索にはアルケミスト導入を考えるしかあるまい。


と言う事で、アルケミストをレンジャーに変えてパーティに加えてみる。
うわ、術式強ぇ
Lv1でも舞曲強化済みPショットやRスラッシュ相当のダメージってどういうことですか(汗)。で、調子に乗って、B-4あたりの鹿に挑んでみる。


…初全滅。_| ̄|○


いきなり1ターン目でソードマンが混乱し、舞曲で攻撃強化出来ず火力に不安を抱えた状況で混乱ソードマンと鹿の連続攻撃でメディックが落ち、最大のダメージソースたるアルケミストもTP切れで使い物にならず、一か八かの総攻撃も実らず全滅…。後、2ミリが削りきれなかった
…。


とまれ、アルケミスト加入で大幅に火力が向上した事により、対Foe戦はかなりいけるようになった訳で。
戦闘不能者を出しつつも、C-3の牛、B-4の鹿との再戦を制し、B-7の鹿、B-6の牛にいたっては連戦で撃破と一気にB2F踏破を達成。


…レンジャーの立場が(汗)。

テーマ : 世界樹の迷宮
ジャンル : ゲーム

全滅したりさせられたり

てな訳で、品薄極まってる世界樹の迷宮を確保してまいりました。
…いや、パール完了まで我慢する予定だったのですが、どーにも辛抱し切れんので、つい手を出してしまった(汗)。




とまれ、大型ショッピングセンターのおもちゃ売り場と言うあまりにも盲点なポイントで確保してきた世界樹の迷宮。早速、キャラメイクに取りかかる訳で。


人によっては、ここで1パーティ分作るのに1時間以上かけるらしいが、事前に色々と脳内で仮想キャラメイクに勤しんでいたので、そこは手間取ることなくスイスイ進む。ちなみにウチのギルドメンバーは以下の通り。
前衛
 パラディン男:盾で撲殺のアタッカーパラにする予定
 ソードマン女:剣特化、レギュラー
 ソードマン男:斧特化、基本控え
後衛
 レンジャー女:セオリーに反する弓特化のアタッカーレンジャー
 メディック女:普通に回復要員
   バード男:普通はアルケミストのところをあえてバードで
とりあえずこの編成で冒険に望む。
…色々と突っ込みどころがある編成かも知れんが、そこは一身上の都合と言う事で突っ込まんでほしい。


まぁ、そんなこんなで迷宮デビュー。
色々と噂を聞いてるので、メディックのTP切れを撤退の目安としてビクビクしながら徐々にB1Fを踏破。3度ほど撤退→再侵攻を繰り返し、はさみカブトも余力を残して倒せるようになった頃、南西深部の伐採ポイントに到達。
噂に聞いた休養イベントキター!
すでにはさみカブトと一戦交えた後で戦力的には厳しいものがあったが、そこは全滅もまた一つの楽しみと言う事で、迷わず特攻。
バードの舞曲でステータスを上げつつ、パラがFガードしソードマンとレンジャーはひたすらスキル攻撃で何とか毒吹きアゲハ×3を凌ぎきる。
しかし、コレがいけなかった。
アゲハ撃破の帰り道、はさみカブトと遭遇。全滅トラップを凌ぎきり、テンションが上がっていた我がパーティは、ソードマン、レンジャー、バードがTP切れ、パラディン、メディックがTP残少の状況ながら無謀にも戦闘を敢行。行動純を読み誤り、たちまち倒れる前衛二人。敵の素早さが低いため、何とか3人目が倒れる前に逃げ切れたが危なかった。




その後も、油断してたら、またはさみカブトに前衛倒され、財政危機に陥りつつも、地図作りミッションをクリアし、クエストをチョコチョコクリアしてB1Fを踏破、Lv7でB2Fへ侵攻を果たす。


さぁ、鹿だ


腕試しがてら、foe狂える角鹿に特攻。


うわ、強ぇ(汗)


防御してても前衛が一発で瀕死になるし、速くて回復術がまにあわねぇ、その上、舞曲かけても対はさみカブト程度のダメージしか通らない(汗)。
あっという間に前衛壊滅、転進、転進、全力転進ー…。




とりあえず、犠牲者は前衛二名で留まったが、このままでは、どー考えてもこっちが削りきる前にメディック、パラディンのTPが尽きて踏み潰されるオチがつくとしか思えない。
どーしたもんか…。


世界樹の迷宮(特典無し) 世界樹の迷宮(特典無し)
Nintendo DS (2007/01/18)
アトラス

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ジャンル : ゲーム

英雄杯は遠く

まずは最近のトレードから。


某O様より
和田(BBH2SP)、松坂(BBH2黒)、涌井(BBH2黒)、G.G.佐藤(BBH2黒)、高山(BBH2黒)、中日デニー(BBH2白)
   
阪神今岡(BBH1SP)、日ハムSHINJO(BBH2黒)、SB杉内(BBH2黒)、オリックス加藤(BBH2黒)、虚塵桑田(BBH2黒)、虚塵高橋由(BBH2黒)、広島栗原(BBH2黒)


某K様より
和田(BBH2黒)、オリックス清原(BBH2白)
   
オリックス村松(BBH1SP)、ヤクルトリグス(BBH2SP)


皆様、ありがとうございました~。




それでは、BBH2の記念すべき初全国大会たる英雄杯の結果に付いて徒然とー。


第1試合 1-0○
対純正ヤクルト、土井先発


第2試合 0-3●
対純正ヤクルト、帆足先発


第3試合 0-0△
右側が我がチーム

同キャラ(AS)対決、西口先発


第4試合 0-1x●
対AS虚塵、涌井先発。最終回、小野寺がまさかの事故ムランで初黒星。


第5試合 0-2●
対AS阪神、土肥先発。5回表、カブレラの2ランに泣く。


第6試合 1-0○
対純正虚塵、帆足先発。8回表、銀仁朗のソロムランで勝利。帆足3勝目、小野寺10S目。


第7試合 3-7●
対白縛りオリックス、後藤光先発。白カードオンリーで六段まで上り詰めた手腕を見せ付けられた格好。


第8試合 1-5●
対ASヤクルト、ザカスケ先発。敵チーム5番のナカジ一人にやられた形。理不尽なVS負けでソロ、満塁の二打席連発を喰らう。
…何で、赤がカスるかカスらないかでザカスケの球が持ってかれるんだよ。_| ̄|○


第9試合 1-5●
対純正阪神、西口先発。力負け。


※本日のベストゲーム※
第10試合 4-2○
対AS阪神、涌井先発。1回表、2回表に相次いでソロムランを喰らい、2点のビハインド。5回裏に銀仁朗のソロムランで追い上げ、土壇場の8回裏一死一二塁で迎えるは我らが"ビッグベン"五番和田一浩、勝負手はVS内角高目狙い。

 見 事 的 中 逆 転 3 ラ ン 

珍しくヒーローインタビューまでしっかり見ましたよ。


第11試合 6-4○
対AS阪神、帆足先発。敵チーム金本の2打席連続HRで計4点をたたき出されるも、ナカジ、カブ様、ベンちゃんのクリーンアップ揃い踏みでひっくり返し勝利。


てな訳で、4勝6敗1分、予選メダル1枚の成績で我が英雄杯は幕を閉じたのでした。
セリーグルールだと、どーしても代打を要する場面が多いだけに調子優先のオーダーだと駒不足が正直キツイねー。銀仁朗、平尾、上田しか代打が残ってないケースなんてザラだし。
とまれ、経験値稼ぎとしては165は十分、…なのか?




今回の収穫は下でー。


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プロフィール

小日向悟

Author:小日向悟
栃木在住
川上稔と西武ライオンズをこよなく愛する男
職業は仮面ヲタ公務員
BH初めてから敬遠肯定派に転向
アンチと言うかヘイト虚塵でナベツネ氏ね

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